環境政策全般・横断的分野

環境政策全般(環境基本計画、環境白書など)に関する調査・検討(環境省、地方自治体)

日本の環境政策の根幹を定める基本法である環境基本法(1993年11月)にもとづき、総合的・計画的に推進するための計画として環境基本計画(第四次計画、2012年4月)が策定されています。また、多くの都道府県、市町村においても環境基本条例を定め、環境基本計画を定めています。計画に基づく進捗状況・環境に関する現状については、環境白書などの名称で定期的に確認され、今後の推進方策に活用されています。
これら環境基本計画、環境白書などの策定支援業務には、幅広い分野での環境政策(地球温暖化、持続可能な社会、生物多様性、水環境保全、大気環境保全、化学物質対策など)に関する知見が必要であり、当社ではさまざまな分野の専門性を有する研究員が連携しながら行っています。


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