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「農産物の輸出に向けたGLOBALGAP取得のヒント集」および「適正農業規範の普及と農産物輸出促進に関わる可能性と影響調査報告書」の公開について
弊社では、平成21年度農林水産物等輸出促進支援事業において「適正農業規範の普及と農産物輸出促進に関わる可能性と影響調査」に取り組んでまいりましたが、この度、その成果を「農産物の輸出に向けたGLOBALGAP取得のヒント集」(以下、パンフレット)および「適正農業規範の普及と農産物輸出促進に関わる可能性と影響調査報告書」(以下、報告書)として取りまとめ、公開することといたしました。
適正農業規範であるGLOBALGAP(GLOBAL Good Agricultural Practice)について、イギリス、ドイツ、ドバイ、シンガポール、マレーシアにおいて現地調査を実施し、どのような場面で必要とされているのか、また、必要な場合にはどのように取り組めばよいのか等、農産物の輸出に携わるみなさまの実務上の疑問に対する解説を、パンフレット形式でまとめるとともに、その詳細を報告書として作成しております。
受け取り方法を以下よりお選びください。
【A. パンフレット入手方法】
1.弊社オフィスにて直接受け取る
e-mail:ryo.hagiwara@murc.jp
担当:飯森、萩原
弊社地図URL:http://www.murc.jp/corporate/access.html
2.郵送で受け取る
※送料の目安:お申し込み1冊につきゆうメールで200円です。複数冊お申し込みの場合はお問い合わせください。
https://reg26.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=ojt-lenhn-fcb1d5178804fa70aa6735316da20914
数に限りがございますので、農作物の輸出を考えている方、またはご関心のある方など、ぜひともこの機会にお申し込みいただければ幸いです。
3.データをダウンロードする
パンフレット目次
- どのような方にGLOBALGAPが必要なのか
- どのような場合にGLOBALGAPが必要なのか
- どのような地域でGLOBALGAPが要求されているのか
- GLOBALGAPの要求が拡大しそうな業界はどこか
- GLOBALGAPの要求状況まとめ
- GLOBALGAP認証取得/継続までの流れを把握しよう
- Step1 GLOBALGAPの理解
Step2 個人認証/グループ認証の選択
Step3 審査認証に向けた準備・体制作り(グループ認証)
Step4 申請〜外部審査
Step5 運用と更新 - 認証取得に向けた費用のモデルケース
- 用語集
【B. 報告書の入手方法】
【個人情報の取扱いについて】
1.申込書に記載された氏名、住所、電話番号、その他の個人情報は、当社の「個人情報保護方針」(http://www.murc.jp/profile/privacy.html)及び、「個人情報の取り扱いについて」(http://www.murc.jp/profile/handling-privacy.html)に従って適切に取り扱います。 2. お預かりした個人情報は業務委託により当社以外の第三者に個人情報を預託する場合がございます。そうした場合には、十分な個人情報保護の水準を備える者を選定し、契約によって個人情報の保護水準を守るよう定め、個人情報を適切に取り扱います。 3.ご記入頂きました個人情報は、「農産物の輸出に向けたGLOBALGAP取得のヒント集」配布の目的に利用させて頂きます。 4.本個人情報は、弊社において前記目的に限って利用し、厳重に管理致します。 5.ご記入頂きました個人情報は第三者には提供いたしません。 6.申込書の必須項目(※印の項目)には必ずご記入ください。必須項目にご記入頂けない場合は、お申込みをお受けできない場合がございます。また、ご記入内容に不備がある場合は、改めて内容の確認をさせて頂く場合がございます。なお、必須項目以外のご記入は任意ですが、できるだけご記入いただけますようお願い申しあげます。 7.お預かりした個人情報の開示、訂正、利用停止等若しくは利用目的の通知のご請求、または個人情報に関する苦情のお申し出、その他の問い合わせにつきましては、下記までご連絡ください。 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 |