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- オフセット・クレジットの発行対象として認められるプロジェクトとするために、プロジェクト計画書、モニタリング計画書を作成
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- 様式3,4:プロジェクト計画書
<削減> <吸収>
- 様式3,4:別紙モニタリング計画書
<削減> <吸収>
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- 妥当性確認に入る事を「プロジェクト開始届」にて、気候変動対策認証センターに通知
- 合わせて、「誓約書」を全ての事業者、参加者から取得し、センターへ提出
- プロジェクト計画書類(様式3、4とその別紙)及び関係資料を妥当性確認機関へ提出
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- 申請事業者からセンターに対して「プロジェクト登録依頼」を提出
認証運営委員会(EB)での審議を依頼
- 認証委員会にて審議、プロジェクト登録可否の最終承認後、登録
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- J-VERの発行への準備として、実施した活動の記録、モニタリング結果の記録等、記録や写真等、第三者が納得する証跡を作成
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- 参考様式(モニタリング報告書)
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- 「モニタリング結果報告書」を検証機関に提出、検証の開始
- 検証機関による実施活動と排出削減量算定結果の検証(書面審査、現地審査)
- 計測機器の校正、内部監査実施等の事項についても、活動と数値を確認
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- 参考様式(モニタリング報告書)
<削減> <吸収>
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- 申請事業者からセンターに対して「温室効果ガス排出削減・吸収量認証依頼書」を提出
- 認証運営委員会(EB)での審議を依頼
- 認証委員会にて審議、排出削減・吸収量(J-VER)の認証可否の最終承認・発行
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