【ニュースリリース】 食品製造の安全確保の管理手法「HACCP」対応の分野で3社協業~ 改正食品衛生法対応に向けて、Webサイトを使った情報提供や相談窓口を開設 ~
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2018年08月02日

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:村林 聡、以下MURC)と、TISインテックグループのTIS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:桑野 徹、以下TIS)、DNV GLビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:前田直樹、以下DNV GL)の3社は、2021年に日本国内でも義務化(制度化)される見通しの食品製造の安全確保の管理手法「HACCP」1対応の分野で協業し、「HACCP相談窓口」のWebサイトを8月2日より開始することを発表します。

※本協業についての詳細は全文紹介をご覧下さい。

 

1 HACCP(Hazard Analysis and Critical Control Point):食品製造上の危害要因(ハザード;Hazard)を分析し、特に注意すべきポイント(CCP;重要管理点)を中心に管理することで、食の安全を確保する管理手法。今般の食品衛生法改正により、食品等事業者はHACCPを計画し順守することが求められる。

 

本件に関するお問い合わせ

【本協業に関するお問い合わせ】
 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
 社会システム共創部  岡本
 〒105-8501 東京都港区虎ノ門5-11-2オランダヒルズ森タワー
 TEL: 03-6733-1015  E-mail: ms@murc.jp
【報道機関からのお問い合わせ】
 コーポレート・コミュニケーション室  杉本・村田・竹澤(TEL:03-6733-1005)
 E-mail:info@murc.jp

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