★新企画★ 属人的な業務を減らし「見える化」で生産性向上!★好評ベスト10講師★組織を強くする!チーム・業務の「見える化」セミナー

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モノ・業務・チームの「見える化」を実現し、チーム力を上げる!



 働き方改革が求められる中、ムダをなくし、チームの生産性を向上することが課題となっています。しかしながら、ある特定の人だけが分かっている、やっている業務も多いのではないでしょうか。属人的な業務はリスクも高まります。
 本セミナーでは、「見えないこと」の弊害を知り、「見える化」する上でのポイントを理解した上で、効率的にミスなく仕事を進めるためのコツを習得します。
 モノ・ヒト・チーム活動の観点から「見える化」について、演習を交えながら進めます。
 講師は明るくモチベーションの高まる指導で毎回大好評の藤井美保代氏です。


============■ 受 講 者 の 声 ■============
・コミュニケーションの大切さや、自分が置かれている立場・使命を確認することができた。
・グループワークと講義のバランスがよく、理解しやすかった。
・女性講師ならではの細やかなお話で、わかりやすかった。  
※同講師、他セミナーアンケートより

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ジャンル 中堅社員・若手社員 営業・マーケティング 経理・財務・税務 総務・労務・人事・賃金
対象者 仕事の生産性を上げたいすべての皆さま
開催日時 2018年8月23日(木) 10:00~17:00
講師 株式会社ビジネスプラスサポート 代表取締役
人財育成プロデューサー 藤井 美保代 氏 
会場 名古屋セミナールーム 会場マップご案内
受講料 SQUET特別会員:25,920円 SQUET一般会員:29,160円
提携先会員:31,320円 会員以外:34,560円

※1社2名以上ご参加の場合、1名につき2,160円の割引をいたします。
※テキスト代、消費税等を含みます。食事代は含みません。


◆◆受講お取消しについて◆◆
開催日の前日(土/日/祝日を除く)17:00までにご連絡ください。
受講料を全額ご返金いたします。 
ただし、それ以降のキャンセルにつきましては、ご返金いたしかねます。
また、他のセミナーへのお振り替えもいたしかねますので、ご了承ください。


●申込み先着順・指定席(受講番号のお席になります)
※諸般の事情により、やむを得ず開催を見合わせる場合もございます。ご了承ください。


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講師プロフィール

株式会社ビジネスプラスサポート 代表取締役
人財育成プロデューサー 藤井 美保代 氏 


大学卒業後、ソニー関連の人材育成会社にて、組織活性化の研修業務に従事。独立ののち、平成14年、株式会社ビジネスプラスサポート設立。「輝く人財づくりを支援する」を理念に、人と組織が豊かで幸せになることを実現するための研修・コンサルティングを、これまでに 約1,000社以上で展開。現在も事務改善や業務効率化コンサルティング、資産価値の高い組織実現に向けての人財開発指導を行っている。単なるスキルや知識、ノウハウを教えるだけではなく、それらを根付かせるために必要な姿勢や志からしっかり教える研修は、各地で高い評価を得ている。ワーク・ライフ・マネジメントを実現する働き方支援・コンサルティングに注力している。



【著書】『仕事で「ミスをしない人」と「ミスをする人」の習慣』(明日香出版)、『早く帰りたい!仕事術 3時間分のムダがなくなる30のコツ』『「ミスゼロ仕事」の片づけ・整理術』『「ミスゼロの仕事」の段取り術』、『「叱らない」で部下を育てる技術(叱りプロジェクト・共同著)』(日本能率協会マネジメントセンター)、『仕事ができて、なぜか愛される女(ひと)の8つの習慣』(SBクリエイティブ)、『事務ミスゼロのチェックリスト50』(同文舘出版)



●カリキュラム


【1】 「見える化」の基本理解
1.「見える化」とは何か?
2.「見える化」の3要素は“気づく→わかる→できる”
3.「見える化」の目的を理解する
4.  生産性を意識した仕事の進め方


【2】 見えないことの弊害を知る
1. 何が見えていないのかを知る 【チェックリスト実践】
  ①モノ  ②業務  ③チーム活動
2. チェックリストからの気づき 【グループワーク】
  ~見えないことによる弊害を考える~


【3】 「見える化」する上でのはずせないポイント
1. “気づく→わかる→できる”ための7つのルール
  ①近接効果  ②類似性  ③ヒックの法則
  ④画像優位性の効果  ⑤アイコン表現  ⑥一貫性
  ⑦緑と黄色の効果 
2. 演習実践 【グループワーク】



【4】 何から着手するのか?
<STEP1:モノの「見える化」>
 Ⅰ書類の「見える化」
 ⅡPCデータの「見える化」
 Ⅲ備品の「見える化」


<STEP2:業務の「見える化」>
 Ⅰスケジュールの「見える化」
 Ⅱミス・クレームの「見える化」
 Ⅲ抱えている業務の「見える化」 【ケーススタディ】


<STEP3:チームの「見える化」>
 Ⅰ情報の「見える化」
 Ⅱ残業の「見える化」
 ⅢQCDの「見える化」


【5】 周りを巻き込み「見える化」に着手するポイント
1.こんな場合どうする?
「見える化リーダーとして改善活動を推進する際の手順考察」 【グループワーク】
2. 周りを巻き込み改善に着手するポイント


【6】 豊かな人間関係が飛躍的に生産性をアップする
1. 組織風土は見えざる資産
2. コミュニケーションが活発に交わされる職場を目指す
3. 行動の「見える化」 【グループ内発表】


※プログラムの詳細は変更となる場合がございますので、
 ご了承ください。


◎筆記具をお持ちください。
※撮影、録音はご遠慮願います。


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