★新企画★ 無理なく、習慣にできる時間活用法を伝授します仕事の効率を高める時間管理術向上セミナー

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仕事がらくらく こなせるようになる!



 「時間管理」と聞くと「難しそう」「予定にしばられてしまうのでは」といった印象を持つ方も多いのではないでしょうか。しかし、これもやり方次第です。
 本セミナーでは「手間をかけずにやれる」「突発の仕事にも柔軟に対応できる」「残業が減った」と評判の時間管理の具体的な方法を、講義やグループワークを通じて体系的に学びます。
 無理なく続けられる時間管理術を習得し、仕事の効率アップやストレス軽減、ワーク・ライフ・バランスの改善に役立ててください。


=講師からのメッセージ=
ご紹介する時間管理術は、パソコンや手帳など、さまざまなツールに対応できるので、これまでに時間管理に挫折した経験のある方にもマッチする内容です。
また、時間管理のテクニックを応用したチームの効率化や部下の指導法もご紹介しますので、チームリーダー、管理職の方にもおすすめです。


※ご受講の皆さまに講師著書『たったこれだけのことで!仕事力が3倍アップする時間活用法』を進呈いたします。


ジャンル 中堅社員・若手社員
対象者 若手・中堅社員、チームリーダーの方、仕事やチームの効率を上げたい皆さま
開催日時 2017年5月19日(金) 10:00am~5:00pm
講師 有限会社ビズアーク 時間管理術研究所 取締役社長 水口 和彦 氏
会場 東京セミナールーム 会場マップご案内
受講料 SQUET特別会員:24,840円 SQUET一般会員:28,080円
提携先会員:30,240円 会員以外:33,480円

※1社2名以上ご参加の場合、1名につき2,160円の割引をいたします。
※テキスト代、消費税等を含みます。食事代は含みません。


◆◆受講お取消しについて◆◆
 開催日の前日(土日/祝日を除く)17:00までにご連絡ください。
 入金済みの受講料を全額ご返金いたします。
 その後のお取消しについては、ご入金の有無にかかわらず受講料を申し受けます。
 なお、他のセミナーへのお振り替えもいたしかねますのでご了承ください。
 ただし、代理の方にご出席いただくことは可能です。
 やむを得ず欠席をされた場合は、セミナー資料を後日お送りいたします。
●受講申込み後、折り返し「受講証」「請求書」をお送りいたします。
 届かない場合は TEL 03-6733-1059 までお問い合わせください。
※諸般の事情により、やむを得ず開催を見合わせる場合もございます。ご了承ください。


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講師プロフィール

有限会社ビズアーク 時間管理術研究所 取締役社長 水口 和彦 氏


石川県金沢市生まれ。大阪大学大学院修士課程修了。住友電気工業株式会社にて研究開発・生産技術・品質管理エンジニアとして勤務するなかで時間管理を研究し、残業を大幅に削減する。その経験を活かし2006年に独立。数少ない「タイムマネジメント(時間管理)専門講師」として、一部上場企業から中小企業、官庁から地方自治体や教育機関など、幅広い組織において時間管理の研修や指導を行っている。
日本経済新聞、朝日新聞、読売新聞などの新聞、フジテレビ「めざましテレビ」、TBS ラジオ「アクセス」「Dig」などのテレビ、ラジオ、「日経ビジネスAssocie」「日経WOMAN」などの雑誌にも頻繁に登場している。
【主な著書】
『部下を持つ人の時間術』『仕事力が3倍アップする時間活用法』(実務教育出版)、『時間活用術』(産業能率大学)、『王様の時間術』(ダイヤモンド社)



カリキュラム            ※プログラムの詳細は変更となる場合がございますので、ご了承ください。


1.タイムマネジメントとは?
1)あなたの時間の使い方は?
  タイムマネジメントがうまくできていない例
2)タイムマネジメントとは?
3)スケジュール管理からタイムマネジメントへ


2.タイムマネジメントの実践
  (計画・実行・振り返り)
1)時間を「見える化」する:アポイントメント管理
2)アポイントメント管理を効率的に
3)無理なく仕事の「流れ」をつくる:タスク管理
4)タスク管理を成功させるポイント
5)「仕事の流れ」と「仕事量」をつかむ
6)「予定外の仕事」による問題点と対策
7)手軽にできる実績の記録・振り返り
8)実践・継続のポイント



3.タイムマネジメントの応用
  (長期計画・チームワーク)
1)チームの効率を改善するには?
2)長期的な仕事と短期的な仕事の両立
3)負担にならない進捗管理
4)チームの連携を高める「5分間ルール」
5)上司と部下のコミュニケーション


4.仕事の効率・タイムパフォーマンスを高める
1)タイムパフォーマンスを高める習慣
2)タイムパフォーマンスを高めるメールの使い方
3)効率的な会議を行うために
4)3つの「ムダな残業」を減らそう


5.現状の問題点と改善案の検討
1)現状の問題点と改善案の検討
  【個人ワーク】【 グループワーク】


◎筆記用具をお持ちください。
※録音・録画はご遠慮願います。


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