2009年 スポーツマーケティング基礎調査
三菱UFJリサーチ&コンサルティングとYahoo!リサーチを運営するヤフー・バリュー・インサイトは、データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた取り組みとして、生活者のスポーツ参加や観戦等の動向を探るスポーツマーケティング基礎調査を毎年、共同で実施し、今回で6回目となります。
本調査の結果をとりまとめたレポートを、有償にて販売いたします。2009年スポーツマーケティング基礎調査の注文はこちらです。
レポート概要
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調査対象
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全国15歳(中学生を除く)〜69歳のインターネットユーザー
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対象割付
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- 性別×年代(15-29歳、30-39歳、40-49歳、50-59歳、60-69歳):各200名
- 地域(北海道・東北:240名、関東:660名、中部:360名、近畿:340名、中国・四国:180名、九州・沖縄:220名)
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有効回答人数
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2000名(男性:1000名、女性:1000名)
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調査方法
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インターネットウェブ定量調査
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調査期間
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2009年9月4日〜7日
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納品物
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- レポート:PDFファイル
- クロス集計データ:PDFファイル
- 調査概要:EXCELファイル
- 調査票:HTMLファイル
※ローデータ(フラグ形式)は上記購入者へ追加オプションとして提供いたします。
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価格
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- 基本パッケージ(レポート、クロス集計、調査概要、調査票)
98,000円(税込)(CD-Rで納品)
- オプション付パッケージ(レポート、クロス集計、調査概要、調査票、ローデータ)
148,000円(税込)(CD-Rで納品)
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2009年スポーツマーケティング基礎調査の注文はこちらです。
調査結果概要
- スポーツは「観る」から「する」へ
- スポーツ参加市場規模は約4.0兆円。そのうち60歳代による市場が約1.2兆円。
- スタジアム観戦の支出額:一回あたり7,753円、年間では24,477円
- 最も好きなスポーツは「野球」「サッカー」。ゴルフは近年伸長。
- ナイキ、アディダスの海外ブランドが人気
- 好きなスポーツ選手は6年連続でイチロー選手
- プロ野球ファン人口は約3,800万人、Jリーグファン人口は約1,650万人。プロ野球全体では読売ジャイアンツ、パ・リーグでは東北楽天ゴールデンイーグルスがトップ。Jリーグでは浦和レッズがトップ。
- 3割以上のランナーがマラソン大会出場経験あり。今後出場したい人も同程度。
プレスリリース(2009年10月21日)の内容へリンク。