2010年度後半の調整を経て、2011年度は自律的回復へ
全文紹介

2010/06/04



 


1.今月のグラフ
 ~残業時間は増加するも本格的な所得の改善には至らず~


2.景気概況
 ~景気は回復しつつあるが、先行き鈍化の懸念は払拭されず~


3.今月のトピック:2010年度後半の調整を経て、2011年度は自律的回復へ
 (1)景気の現状~輸出と政策効果によって上昇基調が続く
 (2)輸出の先行き~リスク要因はあるが堅調を維持
 (3)政策効果剥落の個人消費の行方~年度下期で調整は終了か
 (4)自律的な景気回復に向けて~家計の所得改善が必要


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