なぜ個人消費の回復の足取りが重いのか?
全文紹介

2015/05/28
調査部 小林 真一郎、尾畠 未輝



 


1.今月のグラフ
~「職住近接」の背景にある雇用の非正規化


2.景気概況
~景気は緩やかに持ち直している


3.今月のトピック:なぜ個人消費の回復の足取りが重いのか?
~賃金が上がっても消費増加ペースは高まらない
(1)増税後、長引く反動減
(2)遅れる所得の改善
(3)資産効果の限界
(4)今後も個人消費の回復ペースは緩やかにとどまる可能性


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