食品廃棄物等の可食部・不可食部の内訳に関するアンケート調査(ご協力のお願い)

この度、農林水産省からの調査委託を受け、平成30年度の定期報告を提出された食品関連事業者の皆様を対象に、食品廃棄物等の発生量のうち、可食部・不可食部の内訳に関するアンケート調査を実施させていただくこととなりました。
アンケート調査は、食品関連事業者が排出する食品廃棄物等における可食部と不可食部の量(注)を把握し、本来食べられるにもかかわらず捨てられている食品ロス(食品廃棄物等のうち可食部)の量を可能な限り正確に推計するために行うものです。
食品関連事業者の皆様には大変お手数をおかけ致しますが、調査の趣旨をご理解の上、下記のとおりご協力いただけますようよろしくお願い申し上げます。

(注)食品廃棄物等のうち可食部・不可食部の考え方について

アンケートについて

1. 本アンケートは、平成30年度の⾷品リサイクル法に基づく定期報告を提出された事業者の皆様にお願いしています。
2. 本アンケートにお答えいただいた内容は、上記の⽬的以外に使⽤することはありません。

回答⽅法

以下の調査表をダウンロードして、入力後にsakusaku@murc.jpまでお送りください。
メール送信が難しい場合は、調査票に回答をご記⼊のうえ、出力後、返信用封筒に封入の上、ご投函ください。

調査表(エクセル形式)

回答・返信の締切

令和3年1⽉29⽇(金)までにご回答、ご返信ください。

アンケート回答上の注意

⾷品リサイクル法の定期報告をご担当されている⽅がお答えください。
(注)食品廃棄物等のうち可食部・不可食部の考え方について

お問い合わせ先(調査実施者)

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 持続可能社会部(担当 櫻井)
電話番号:03-6733-3456(午前10時~午後6時/⼟⽇祝⽇を除く)

調査発注元

農林⽔産省 ⾷料産業局 バイオマス循環資源課 ⾷品産業環境対策室
調査告知URL:http://www.maff.go.jp/j/shokusan/recycle/syoku_loss/161227_8.html