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海外企業の新型コロナウイルス対応事例 SARS(サーズ)を成長機会に転じたアリババの過去と今回

2020/05/29
東條 恵明、周 月

新型コロナウイルスの発生・感染拡大の危機に真っ先に直面した中国では、数多くの企業の経営が困難になった。
人の動きが制限されたことで、交通機関、宿泊施設、オフィス、飲食店等、「人が動く」ことを前提とした業界が苦境に直面する一方、「モノが動く」、「非接触(タッチレス)・遠隔コミュニケーション」、「家庭・個人向け消費」などをキーワードに、新サービスの台頭や新たな動きも見られつつある。
2003年のSARS危機を成長のきっかけとしたアリババ集団に着目しながら、中国の小売・医療・教育・エンターテインメントなど幅広い分野で台頭している企業事例を採り上げ、日本企業の今後の事業戦略や新サービス開発のヒントを得られればと考える・・・(続きは全文紹介をご覧ください)

(関連情報)

【特別企画】新型コロナウイルスがもたらす経営課題・新たな経営環境への対応支援

国際業務支援ビジネスユニット
副ビジネスユニット長
東條 恵明

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