政策・経営研究43号最終
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バスク自治州ビルバオの食文化718Bilbaointernational<http://www.bilbaointernational.com/en/what-is-slow-food/>9スローフード協会スペイン支部<https://slowfood.es/restaurantes-km0/>10神戸市Web Site<http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2017/03/20170303143102.html>11鶴岡市からビルバオ市に派遣されたのは、「庄内ざっこ」の齋藤亮一氏、湯田川温泉「つかさや旅館」の庄司丈彦氏、「ポムドテール」の有坂公寿氏の3人。12Wikipedia“Gilda (pincho)”<https://es.wikipedia.org/wiki/Gilda_(pincho)>【参考文献】・ART NEWSPAPER(2017). VISITOR FIGURES 2016. THE ART NEWSPAPER REVIEW Number 289, April 2017.入手先<https://www.museus.gov.br/wp-content/uploads/2017/04/20170406-CPAI-Ranking2016Pub-Comp-.pdf>・Bilbao City(2015).“An Englishman came to Bilbao and other tales”. 入手先<http://www.bilbao.eus/TalesBilbaoIngles/archivos/assets/basic-html/page1.html>・Gault,H & Millau,C(1978).“RECETTES DE LA CUISINE LEGERE”. Selection du Reader’s Digest S.A.(=万木義次訳、アンリ・ゴー&クリスティアン・ミヨ『軽いフランス料理―ヨーロッパ50人のシェフによる創作』、1980、三洋出版貿易)・Guggenheim Museum Bilbao(2012).“Impact of the activities of the Guggenheim Museum Bilbao on the Basque regional Economy in 2010”. 入手先<https://prensa.guggenheim-bilbao.eus/src/uploads/2012/12/Econ_Impact_ENG_2010.pdf>・Kurlansky, M.(2000). The Basque history of the world. Random House.・Pérez-Agote, A.(2006). The social roots of Basque nationalism. University of Nevada Press.・This, H.(2009).“Twenty Years of Molecular Gastronomy”. 日本調理科学会誌、42(2)、79-85。・UNWTO(2012). Global Report on Food Tourism. 入手先<http://cf.cdn.unwto.org/sites/all/files/docpdf/amreports4-foodtourism.pdf>・石井久生(2003)。「バスク自治州におけるバスク語人口の地域的動態とその諸要因」。地學雜誌、112、2003、73-94。・石井至(2012)。『バル、タパス、アルサック 日本人のあまり行かない世界のセレブ・リゾート3』。石井兄弟社。・尾家建生(2017)。「都市とガストロノミー(1)─ユネスコ創造都市ネットワークに見る美食都市の形成─」。 入手先<http://library.tourism.ac.jp/No17oietateo.pdf>・経済産業省(2004)。『通商白書2004』。 入手先<http://www.meti.go.jp/report/downloadfiles/2004_2shoh2setu.pdf>・経済産業省・国内外の食及び食文化等の発信拠点に関する調査 検討委員会(2017)。『国内外の食及び食文化等の発信拠点に関する調査報告書』。2017年3月。 入手先<http://www.meti.go.jp/meti_lib/report/H28FY/000246.pdf>・小林啓孝(2015)。「スペイン高級レストランにおける顧客吸引力の創造とディレンマ」。早稲田商学同攻会。 入手先<http://www.geog.or.jp/journal/back/pdf112-1/p073-094.pdf>・全国知事会(2004)。『地方自治の保障のグランドデザイン―自治制度研究会報告書―』。 入手先<http://www.nga.gr.jp/ikkrwebBrowse/material/files/group/2/7_honpen_2_1.pdf>・髙橋広行(2017)。「美食を通じた地域ブランディングの事例研究 ―スペイン バスク地方の「美食の都」:サン・セバスチャンの成功要因の解明―」。『同志社商学』同志社大学、第68巻第5・6号(2017年3月)。・竹谷和之(2006)。「近代スポーツとバスクアイデンティティ」。神戸外大論叢、57、p445-459。・土田美登世(2015)。「観光資源としての食の力」。日本調理科学会誌、48(1)、73-76。・菅原千代志(2013)。「パンプローナの美食倶楽部へようこそ」。『スペイン 美・食の旅 バスク&ナバーラ』。平凡社。・堀越千秋(2011)。「世界一の美食の町は、スペイン・バスクにあった」。『翼の王国』(2011年5月)。ANA。・山口純子(2013)。「サン・セバスティアンが食の王国とよばれる理由」。『スペイン 美・食の旅 バスク&ナバーラ』。平凡社。・山口純子(2015)。「サン・セバスチャンが『世界一美味しい街』と言われる理由」。『CREA Traveller:特集『歓びのスペイン』Spring, No.41、文藝春秋、92-93。・吉田浩美(2012)。「アスペイティアのソシエダデ」。『現代バスクを知るための50章』。明石書店。・涌田幸宏 (2015)。「新制度派組織論の意義と課題」。三田商学研究、58(2)、227-237。・渡部哲郎(2004)。『バスクとバスク人』。平凡社新書。・渡部哲郎 (2017)。「スペイン、そしてバスク「ネーション」事情考」。甲南法学、57(3・4)、519-542。

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