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萩原 理史はぎわら まさふみ

東京本部 公共経営・地域政策部

副主任研究員

専門性

専門分野担当業務

産業振興政策(主に農林水産業、コンテンツ産業)

データ解析(GIS、多変量解析、ネットワーク分析、テキストマイニング、オープンデータ等)

国土管理政策

経歴

学歴

慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了

職歴

2007年 慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)

2008年 当社入社

2013年 副主任研究員

現在に至る。

大学講師など

秋田公立美術大学「知的財産と運用」ゲスト講師(2015年)

横断的組織

パブリシティ

メディア出演

2013/09/16 「アニメ・ゆるキャラ活用の地域おこし 成功に必要なことは」 (ヤフーニュース)

研修・講演等

「coconala未来会議リターンズ「<地方>の未来 ー「埼玉化する日本」と地方創生をめぐってー(パネリストとして参加)」株式会社ココナラ(2015/06/06)
「コンテンツで拓かれる地域~ポップカルチャーを活用した地域おこしに必要なこと~」 『デジタルコンテンツ白書2013』発刊セミナー (2013/08/21)
「流域コモンズによる生物多様性保全と価値評価」 第9回全国草原サミット 分科会 (2012/10)

著書・論文執筆

「クロスコンテンツの時代へ(うち、事例4:地域コンテンツ)」および「タイそしてASEAN」『デジタルコンテンツ白書2015』 (一般財団法人デジタルコンテンツ協会 2015年09月)
「地域発コンテンツ~地方創生の遊び心~」『特許ニュース(No.13997)』 (一般財団法人経済産業調査会 2015年7月)
「ゆるキャラグランプリ(r)から考える「ゆるい」地域のつながり」『特許ニュース(No.13856)』
「ご当地キャラクターの「しくみ」と「生態系」『特許ニュース(No.13755)』 (一般財団法人経済産業調査会 2014年7月)
「コンテンツで拓かれる「地域」」『特許ニュース(No.13594)』 (一般財団法人経済産業調査会 2013年11月)
「コンテンツで拓かれる「地域」~ポップカルチャーを活用した地域おこしに必要なこと~」『デジタルコンテンツ白書2013』 (一般財団法人デジタルコンテンツ協会 2013年09月) 共著
「首都圏近郊における大規模工場の撤退要因と跡地活用上の課題-住工混在が進んだ多摩地域を対象とした調査研究より-」 (不動産研究 2012年10月) 共著

レポート・コラム