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遠香 尚史おか たかし

大阪本部   

主任研究員

専門性

専門分野担当業務

社会資本評価・効果分析

保有資格

技術士(建設部門 道路)

学会

土木学会

応用地域学会

経歴

学歴

1992年3月 東京大学工学部原子力工学科卒業

1994年3月 東京大学大学院工学系研究科修士課程システム量子工学専攻修了

職歴

1994年 当社(当時:三和総合研究所)入社

2006年 主任研究員

現在に至る

パブリシティ

研修・講演等

討論:菅沼健司「Upstreamness in the global value chain: manufacturing and service」、応用地域学会第29回研究発表大会、慶應義塾大学(2015/11/26)
「高速道路破断に伴う経済的影響の空間的把握 地域間IO表を用いた短期的影響分析」土木計画学ワンデーセミナーNo.63 社会・経済リスクの下での社会資本整備の経済効果分析 ―応用一般均衡分析の適用と課題― (2011/12/20)
「交通サービス水準の変化が地域構造に及ぼしてきた影響」京都大学経営管理大学院 サービスイノベーション人材育成推進プログラム 第21回公共サービス研究会(2010/10/30)
「立地均衡を考慮した応用一般均衡モデルによる幹線道路整備効果の分析」、第35回土木計画学研究発表会(2007/6/9)

著書・論文執筆

論説「高速道路による生活環境・心理的側面への影響―四国を例に―」(『高速道路と自動車』、高速道路調査会、2014年8月)
「高速道路破断に伴う経済的影響の空間的把握 地域間産業連関表を用いた短期的影響分析」共著(『高速道路と自動車』、高速道路調査会、2012年3月)
「立地均衡を考慮した応用一般均衡モデルによる幹線道路整備効果の分析」共著(『土木計画学研究発表会・講演集』Vol: 35巻、2006年)
「関西経済への広域高速道路網整備の役割に関する研究」共著((財)道路経済研究所主催第13回懸賞論文、2001年7月)
「四国におけるエックスハイウェイの整備効果 」共著(『高速道路と自動車』、高速道路調査会 、2000年3月)

レポート・コラム