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市販書籍のご案内

当社の役職員が執筆した市販書籍(共著、部分執筆を含む)をご紹介します。

すっきりわかる! 技能実習と特定技能の外国人受け入れ・労務・トラブル対応(海外人材交流シリーズ2)

  • 著者
  • 藤井 恵 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 税理士、松本 雄二 公益社団法人 経営・労働協会 理事、軽森 雄二 公益社団法人 経営・労働協会 理事
  • 発行年月
  • 2019/07/17

実習生受け入れ企業が知りたいポイント、気を付けるべき点についてQ&A方式でわかりやすく解説。
実習生受け入れ決定から受け入れ手続き、受け入れ後、帰国までの流れを8段階に分けて図解で説明しています。
実習生を受け入れる企業の経営者・人事担当者はもちろん、現場で実習生に携わる方にもおすすめしたい内容です。

M&A戦略の立案プロセス

  • 著者
  • 木俣 貴光
  • 発行年月
  • 2019/05/29

多くの日本企業にとって、もはやM&Aは日常事となった。統計上、平均すれば1日当り10件以上のM&Aが公表されているが、公表されていないものも含めれば、その数倍ものM&Aが日々実行されているに違いない。買い手としてM&Aを志向する企業は多い。大手企業の中期経営計画には、必ずといっていいほどM&Aに積極的に取り組む姿勢が盛り込まれている。M&Aによる投資予算を掲げる企業も珍しくない。
本書は、企業が買い手としてM&Aをプロアクティブに推進していくための戦略を立案する際のガイドラインとして、企業の経営企画やM&A担当部門の方々に活用していただけることを目指したものである。経営戦略からM&A戦略への落とし込みやM&Aのマネジメントルール、さらに豊富な実例を交えながらM&A戦略の類型にフォーカスを当てている点に最大の特徴がある。

e-エストニア デジタル・ガバナンスの最前線

  • 著者
  • 編著:e-Governance Academy 監訳:三菱UFJリサーチ&コンサルティング
  • 発行年月
  • 2019/06/10

電子行政で世界最先端を走り続けるIT国家の全貌が一目で理解できる公式ビジュアル・ブック。日本初上陸!

バルト海とフィンランド湾に接する人口約130万人の国家、エストニア共和国は、旧ソ連時代に培ったIT関連技術を活用して行政システムをゼロから構築し、現在では行政サービスの99%がオンラインで完結するという世界最高レベルのIT国家へと変貌をとげました。
国外に住む外国人にもインターネット経由で行政サービスを提供するe-レジデンシー制度には1万5000人以上が登録するなど、その先進的なデジタル・ガバナンス(電子行政)への取り組みは、世界中の国々から注目を集めています。
本書は、電子政府やオープンな情報社会の普及を目指して活動しているe-Governance Academy(eGA)が発行しているエストニア政府の公式ガイドブック『e-Estonia: e-Governance in Practice』の全訳で、エストニアにおけるデジタル・ガバナンスの現実を具体的かつ簡潔にまとめたビジュアルブックです。
日本でも、2018年1月に「デジタル・ガバメント実行計画」が策定され、2019年3月には「デジタル手続法案」が閣議決定されるなど、行政の電子化への動きが加速しつつありますが、具体的な施策の計画立案するうえで、本書は数多くのお手本やヒントを私たちに提示してくれます。政府や地方自治体の行政関係者のみならず、デジタル社会における課題の解決やイノベーションの創出に取り組んでいるビジネスパーソンにとっても必読書と言えるでしょう。

「デジタルファースト社会を実現するためのヒントが凝縮された一冊」(平井卓也 情報通信技術(IT)政策担当内閣府特命担当大臣)

すっきりわかる!海外赴任・出張 外国人労働者雇用 税務と社会保険・在留資格 異文化マネジメント

  • 著者
  • 藤井 恵・ロッシェル カップ
  • 発行年月
  • 2019/03/13

本書では日本から海外に出張・赴任する場合と外国人が日本で勤務する場合、その入国から入社・退職するまでに必要な手続きについて、アウトバウンドとインバウンドの両方の観点から会社、本人が知っておくべき手続きについてまとめると共に、異文化コミュニケーションの専門家であるロッシェル・カップ先生には日本人が海外で働く時、外国人が日本で働く時の異文化ギャップについて事例を用いてわかりやすく解説いただき、これらを99のQ&Aにまとめています。

日本版ビッグバン以後の金融機関経営: 金融システム改革法の影響と課題

  • 著者
  • 山沖 義和、茶野 努 編著 部分執筆 廉 了 主席研究員(調査部)「第2章 メガバンク:日本版ビッグバン後の経営動向」
  • 発行年月
  • 2019/01/25

金融システム改革法(いわゆる日本版金融ビッグバン)が施行されて20年。果たして金融面からの日本経済再生は果たされたのでしょうか。
金融ビッグバン以降の規制緩和などの制度改革の効果を検証し、各金融業態に共通する、少子高齢化、ITCの進展、低金利という社会的・経済的環境のなかで今後いかに経営を行っていくべきでしょうか。今後、各金融業態はどのような道を歩んでいくのかに関心がある業界関係者、研究者に最適です。

イベント・トレンドで伸びる業種、沈む業種 逆引きビジネスガイド2019

  • 著者
  • 一般社団法人金融財政事情研究会[編] 部分執筆: 中田 一良 主任研究員(調査部) Part1 ~2024年の重要イベント 1.消費税率引き上げ 「2019年10月から10%に。軽減税率適用の有無が業界の明暗分ける」 Part2 国際貿易ルールの新潮流 7.TPP11発効と米保護主義の台頭 「2018年末発効決定。トランプ大統領の二国間協定圧力の盾になりうるか」 8.対EU/対東アジア経済連携協定 「日EU・EPAが合意の一方、RCEPは交渉が続く」 廉 了 主席研究員(調査部) Part3 金融が変わる 11.仮想通貨 「巨額流出事件がブームに冷水」
  • 発行年月
  • 2019/01/23

今後5年間に日本経済が直面する24の変化の波が、どのようなビジネス(業種)に、どのような(ポジティブ/ネガティブ)インパクトを及ぼすのかを徹底予測。
■なぜこれから注目されるのか
■関係するビジネスの現状
・主だったプレイヤー、業界
・現在の市場規模
・周辺産業
■中長期的に予想される環境変化
・技術革新
・規制動向
・需給のトレンド
■テーマ・イベントによって影響を受けるビジネス
・新規参入業種、対応を迫られる業種 etc
「逆引き」の“正本”は、半世紀以上にわたり4年に一度改訂を重ねてきた『業種別審査事典』(金融財政事情研究会編)。約1500にのぼる業種ごとに、いわばミクロの視点から沿革、特色、市場規模、需給動向、業況等を分析した『業種別審査事典』に対して本書は、マクロの視点からこれからの日本のビジネスを俯瞰する。

日本経済読本[第21版]

  • 著者
  • 大守隆[編] 部分執筆:中田 一良 主任研究員(調査部)「第4章 財政赤字の拡大と再建への取組み」
  • 発行年月
  • 2019/02/07

歴史・制度・事実・理論を組み合わせて経済を理解できるロングセラーテキストの改訂版です。働き方改革、第4次産業革命などの最新動向もわかりやすく解説しています。

東海エリアデータブック2019

  • 著者
  • 中日新聞社・三菱UFJリサーチ&コンサルティング(編)、共著:田中 三文(第1章 1-2 プロジェクト動向、第2章 消費者アンケート、第3章 トピックス、第4章 データバンク)、長尾 尚訓、平川彰吾、鈴木龍二(第1章 1-3 産業動向)、他
  • 発行年月
  • 2018/12/22

東海4県(愛知、岐阜、三重、静岡)のマーケット&プロジェクト動向を一冊にまとめたビジネスマン必携の1冊です。 主なプロジェクトをカラー頁にて紹介するとともに、データ編では、人口・気象・土地、経済・財政、産業、都市・生活、運輸・交通、国際化、市町村データまでを網羅しています。

よくわかる オープンイノベーション アクセラレータ入門

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング著執筆者:(共著)杉原 美智子:はじめに、第3章 実践から得たアクセラレータプログラム運営のポイント、おわりに石山 泰男:第1章 オープンイノベーションの基礎附田 一起:第2章 オープンイノベーションの実践南雲 岳彦:コラム(1) 世界のオープンイノベーション戦略コラム(2) スタートアップ企業が大手自動車部品メーカーと連携して生み出した外観検査の自動化ソリューション...(株)ロビット渡邉 藤晴:4.1節 第4章 5カ条を実現させる際、企業がぶち当たる壁とその突破方法渡邉 睦:4.2節、4.5節辰巳 裕介:4.3節、4.4節北 洋祐:第5章 産業振興・地方創生に向けたオープンイノベーションの活用矢野 昌彦:第6章 オープンイノベーションを活用する未来の企業像
  • 発行年月
  • 2018/12/03

革新的な発想や最新のテクノロジーを武器に事業を立ち上げるスタートアップ企業(ベンチャー企業)と大手企業によるオープンイノベーションが今、注目されています。オープンイノベーションの実現のための手法として、「アクセラレータプログラム」が広まりつつあります。
本書は、このアクセラレータプログラムに関して、弊社がこれまで取り組んできた経験を元に、プログラムが本来の成果を発現するための心得やポイントをまとめました。
アクセラレータプログラムでのオープンイノベーションの実践を知るための必読書です。

2019年日本はこうなる

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング編
  • 発行年月
  • 2018/11/22

三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである当社のエコノミスト、コンサルタント、研究員の英知を結集した、ビジネスパーソン・学生必読の書。
第1部では、国内外の経済やマーケットの見通しをわかりやすく解説。第2部では、AI、SDGs、働き方改革等のキートレンドを解説。第3部では、2019年を理解するための85のキーワードについてわかりやすく解説しています。

Q&Aで理解する中堅・中小企業向けM&A

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 コーポレート・アドバイザリー部(著)(黒田 裕司、酒井 宏輝、廣田 智久、中井 達也、込山 大介、小松 真也、大石 良輝、安村 啓佑、目野 京太、片岡 万葉、小澤 宏貴)
  • 発行年月
  • 2018/10/17

M&A戦略策定から実行・PMIまでの実務を幅広く網羅したM&A実務担当者必読の書になります。
大企業だけでなく中堅・中小企業においても、M&Aが経営戦略実行の一手段として不可欠なものになっている現在において、中堅・中小企業の実務担当者(経営陣、実務担当者)が最低限押さえておくべき実務のポイントを当社の豊富な経験を有するM&AアドバイザーがQ&A形式でわかりやすく解説しております。

愛犬チワワと学ぶ! 金融・経済のお話

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 人材育成支援室長 チーフインストラクター 川井 栄一
  • 発行年月
  • 2018/09/07

初心者でも分かりやすい!すらすら読める!金融・経済のお話。
コンサルティング会社で働くチーフと、愛犬チワワとのやり取りを通じて、お金の仕組や、ビジネス、給料、税金、住宅、投資、等との関わり方を学ぶ本です。

LIME3 -グローバルスケールのLCAを実現する環境影響評価手法-

  • 著者
  • 編著:伊坪 徳宏/稲葉 敦 執筆者:山口 和子 主任研究員 環境・エネルギー部(東京)    部分執筆:第2部 被害評価手法 第5章 土地利用(※共著) 第7章 森林資源消費
  • 発行年月
  • 2018/08/30

本書は、製品やサービスのライフサイクルにおける環境影響を評価する方法であるLIME(Life Cycle Impact assessment Method based on Endpoint modeling)の最新版(LIME3)を解説しています。LIME3はグローバル化する企業のサプライチェーンに対応し、世界各国における被害評価が可能となっています。

六訂版:海外勤務者の税務と社会保険・給与Q&A

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 国際ビジネスコンサルティング部 チーフコンサルタント 藤井 恵
  • 発行年月
  • 2018/07/02

海外人事等実務担当者及び海外勤務者必携書。
最新の情報を基に、海外勤務者の税務、社会保険・給与事務から主要国の個人所得税概要・租税条約、海外勤務者規程の作成、海外での危機管理などをQ&Aにより要点解説しています。

世界で活躍する仕事100:10代からの国際協力キャリアナビ

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング 編編集担当:矢野 麻美子・岡本 昻・渡邉 恵子・有岡 太一 監修:矢野 麻美子・有岡 太一
  • 発行年月
  • 2018/07/06

当社の研究員・コンサルタント12名及び外部専門家5名が総力をあげて次世代のために執筆。国際協力キャリアを目指す学生、社会人必読の書。
国連、JICA、NGOといった従来の「国際協力」の仕事のみならず、民間企業(メーカー、商社、銀行)や、士師業(弁護士、建築士、看護師、薬剤師)など多方面から国際協力に携わる100の仕事をわかりやすく解説しています。人生100年時代のいま、学び直しや経験の積み重ねを繰り返し、自分の道を探す学生、社会人にとって、指針となる一冊です。

ポートランドの衝撃

  • 著者
  • 共著 DJむつみ著 部分執筆:上田義人(政策研究事業本部 研究開発部 副主任研究員)「地方自治体にとって水素社会の到来はどのような意味を持つのか」
  • 発行年月
  • 2018/04/23

愛知県議会議員の海外視察レポートを、独特な切り口と写真でつづり“全国初のユニークな議員本”として話題になった「ボルダーの挑戦。-Smart CityにみるAichiの未来-」から6年。
今回、議員らが訪れたのは「全米で最も住みやすい街」にも選ばれたポートランド。
まちづくりに必要なものは何か? これから求められる地方議員とは?
8日間の海外視察をさまざまな視点で描いた、議員による手づくりの報告書籍。

財政破綻後 危機のシナリオ分析

  • 著者
  • 『財政破綻後 危機のシナリオ分析』小林 慶一郎(編集) 部分執筆『第2章 財政破綻時のトリアージ 第5章 長期の財政再構築』小林 庸平
  • 発行年月
  • 2018/04/18

本書は、「財政危機時のトリアージ」、財政破綻後の「日本銀行の出口戦略」「年金改革」「公的医療と介護」「財政と成長政策」などの重要課題を取り上げ、日本経済・財政の再生への道を探る。

観光学基礎 観光学入門のための14章

  • 著者
  • 原田 昌彦(執筆担当:第8章 様々な観光ビジネス―交通運輸業)
  • 発行年月
  • 2018/02/09

観光の仕組みや観光に携わる産業の社会的・経済的な役割をわかりやすく解説した観光学の入門書。章ごとに掲載の「本書のポイント」「Extension Study」「Self Check」など、教科書としての使い勝手も好評で、多くの学校で指定教材に採用されているロングセラー商品です。

2時間でわかる 図解 貿易新ルール入門

  • 著者
  • 中田 一良
  • 発行年月
  • 2018/02/28

本書では、通商政策の動向等を解説しています。まず、世界で自由貿易協定が締結されるようになった背景と世界の各国・地域のFTA・EPAの締結状況について説明しています。 続いて、世界全体での貿易自由化や海外の主要国の通商政策の最近の動向について概観し、日本の通商政策の動向やTPP11や日欧EPAの合意内容についてまとめています。さらには、企業がFTA・EPAを活用する際に必要となる基本的な情報や、EPAを実際に活用している企業の活用事例などについても記述しています。

新訂 介護離職から社員を守る~ワーク・ライフ・バランスの新課題

  • 著者
  • 佐藤 博樹 矢島 洋子
  • 発行年月
  • 2018/02/09

団塊の世代が75歳以上に到達する2025年には、団塊ジュニア層が親の介護に直面することが予想されます。介護離職による優秀な人材の流出を防止することは、企業にとって今後ますます重要な課題となってきます。本書は、仕事と介護の両立を企業がどうやって支援していくべきか、統計調査や個別事例を基に「事前の情報提供」「制度の見直し」「柔軟な働き方」という視点から解説しています。新訂版では育児・介護休業法、介護保険法の改正を反映するとともに、著者二人による対談を追加し、介護離職と企業の対策をめぐる最近の状況を見渡しています。

アーツカウンシル アームズ・レングスの現実を超えて

  • 著者
  • 太下 義之
  • 発行年月
  • 2017/11/30

アーツカウンシルとは行政による文化芸術支援の問題点を解決するため第三者機関を設立し、高い専門性をもつスタッフが公正で効率的な文化芸術支援をしていくための組織であり、「アームズ・レングスの原則」と呼ばれる政府との間に「一定の距離が置かれ独立性が与えられている」ことが重要である。
本書ではアーツカウンシル発祥国である英国の組織・活動概要と2012ロンドン五輪文化プログラム成功の分析。日本のアーツカウンシル的組織「自治体文化財団」や公共文化施設の議会と行政の関係性。また大学における自治と自立などにおいて「アームズ・レングスの原則」がどのように機能しているか否かを整理しながら問題点を浮き彫りにする。
インバウンド政策とあわせ、ますます重要視される日本の文化発信事業。東京五輪を間近に控え文化芸術支援と行政にの役割を考えるアートプロジェクト、まちづくり関係者必読の書。

東海エリアデータブック2018

  • 著者
  • 中日新聞社・三菱UFJリサーチ&コンサルティング(編)、共著:田中 三文(第1章 1-2 プロジェクト動向、第2章 消費者アンケート、第3章 トピックス、第4章 データバンク)、長尾 尚訓、平川彰吾、鈴木龍二(第1章 1-3 産業動向)、他
  • 発行年月
  • 2017/12/22

東海4県(愛知、岐阜、三重、静岡)のマーケット&プロジェクト動向を一冊にまとめたビジネスマン必携の1冊です。 主なプロジェクトをカラー頁にて紹介するとともに、データ編では、人口・気象・土地、経済・財政、産業、都市・生活、運輸・交通、国際化、市町村データまでを網羅しています。

2018年日本はこうなる

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング編
  • 発行年月
  • 2017/11/23

三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである当社のエコノミスト、コンサルタント、研究員の英知を結集した、ビジネスパーソン・学生必読の書。
第1部では、国内外の経済やマーケットの見通しをわかりやすく解説。第2部では、2018年を理解するための86のキーワードについてわかりやすく解説しています。

コンサルティング業界大研究

  • 著者
  • ジョブウェブ コンサルティングファーム研究会
  • 発行年月
  • 2017/08/31

コンサルティング業界入門の定番書。外資から国内注目ファームまで網羅した決定版。
・仕事の基礎知識から実務、業界の行方まで網羅!
・注目ファーム30社超の特徴や強み、最新動向がすぐわかる!
・選考対策から独立後のキャリアまで充実の最新情報!
・各社の採用プロセス(新卒・中途)、育成方針など一覧掲載!
三菱UFJリサーチ&コンサルティングは、「Chapter3 主要ファームの特徴と戦略」「Chapter5 主要ファームの採用プロセス・トレーニング・配属方法一覧」に掲載されています。

女性営業渉外の育成法 営業の基礎から融資渉外まで

  • 著者
  • 川井 栄一 植月 彩織
  • 発行年月
  • 2017/05/19

<女性部下の育成を任された上司・先輩・管理職の方>
女性部下の管理育成のご参考事例として、男性部下との接し方の違いや、女性ならではの育成内容、営業渉外に送り出す際の留意点等の確認ツール、さらに、実際の部下とのコミュニケーションにもお役立ていただけます。

<営業・渉外業務に携わる女性の方>
お客様へ接する心構えやプロとして業務に臨む姿勢の習得、自己成長のための教材や上司からの指導育成のツールとして、上司と部下ご一緒に、と広くご活用いただければと思います。

プロフェッショナルサービスのビジネスモデル

  • 著者
  • 高橋 千枝子
  • 発行年月
  • 2017/05/08

特別な資格も生産設備も不要なプロフェッショナルファームは、なぜ政治の重要課題や大企業の経営戦略に関わり、高額な報酬を得られるのでしょうか。コンサルティングファームの比較事例分析より、「知識」を核としたビジネスのマネジメントを探ります。

タイ・シンガポール・インドネシア・ベトナム駐在員の選任・赴任から帰任まで完全ガイド(三訂版)

  • 著者
  • 藤井 恵
  • 発行年月
  • 2017/05/08

■企業の海外人事・総務・経理実務担当者、そして駐在員必携書。
日本企業の進出が目覚ましいタイ・シンガポール・インドネシア・ベトナムの社会保険・税務、教育事情、医療情報、給与体系の設定方法等について、項目別にQ&A方式で要点解説。

企業買収の実務プロセス<第2版>

  • 著者
  • 木俣 貴光
  • 発行年月
  • 2017/03/27

本書は、買い手企業の担当者がディールを遂行する上でのポイントを時系列で解説しています。第2版では、平成26年会社法改正や平成29年度税制改正等、M&A実務に影響のある法律・会計・税務面の重要な制度改正をフォローしました。また、M&Aを取り巻く環境変化や裁判例等を踏まえ、最新の実務を反映すべく、ストラクチャリングに関わる部分を中心に、大幅な加筆・修正を行っています。

決定版!グリーンインフラ

  • 著者
  • グリーンインフラ研究会、三菱UFJリサーチ&コンサルティング、日経コンストラクション 編編集委員(五十音順):加藤 禎久・西田 貴明・西廣 淳・福岡 孝則・吉田 丈人
  • 発行年月
  • 2017/01/24

人口減少や少子高齢化、自然災害のリスク増加、気候変動の進行、地域間競争の激化など、様々な社会問題が顕在化するなか、「グリーンインフラ」は次代を見据えた新しいインフラの概念として期待されています。
産官学の第一線の識者が集まったグリーンインフラ研究会では、これまでグリーンインフラの概念を整理し、各フィールドにおけるグリーンインフラのあり方について議論してきました。
本書では国内外のグリーンインフラの動向、関連事例を紹介するほか、グリーンインフラの将来像やビジネスチャンスについても言及しています。

現代経営戦略の軌跡

  • 著者
  • 高橋宏幸・加治敏雄・丹沢安治 編著部分執筆:第4章 日本における外国人労働者政策の検討課題と考察      ―「高度人材」の実像と活躍に向けて―      国松 麻季 経済政策部 主任研究員、加藤 真 経済政策部 研究員
  • 発行年月
  • 2016/12/30

グローバル化が進展する中で企業が様々な面で戦略的対応を求められている現在に照らし、経営の各部分領域にかかわる戦略的対応をとりあげている本書のなかで、第4章では外国人活躍推進室のメンバーが外国人労働者の「高度人材」の活躍に向けて検討課題を整理、検討しました。
国松麻季が客員研究員として参加する中央大学経済研究所「現代戦略問題研究会」の研究チームによる研究成果の刊行です。

国際保健医療のキャリアナビ

  • 著者
  • 日本国際保健医療学会 編部分執筆:「グローバル・ビジネスを通じた社会貢献を追求」三菱UFJリサーチ&コンサルティング 小柴 巌和
  • 発行年月
  • 2016/12/15

国際保健医療の仕事をめざす学生・社会人向けのキャリアガイド.30人のキャリアパスの実例を紹介した上で,仕事に就くための学び方や働き方を詳説.さらに, 学生の質問に編集委員が答える座談会も掲載しています。大学院等への進学や留学,インターンシップや履歴書の書き方等,役立つ情報が満載の本書は,国際保健医療の世界へ飛び立つための必携書です。

銀行激変を読み解く

  • 著者
  • 廉 了(著)
  • 発行年月
  • 2016/11/17

近年、ビジネス環境が激変している銀行業界の最新の動向について、最新の情勢を押さえておきたい銀行マンや、銀行業界を志望する就活生が、理解しやすいように解説した本です。
マイナス金利や日本の金融行政、地銀再編、バーゼル3、フィンテック、世界の金融市場まで、金融関係者なら知ってきたい 銀行を巡るさまざまな環境変化と銀行に与える影響について分析・考察しています。

2017年日本はこうなる

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング編
  • 発行年月
  • 2016/11/24

三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである当社のエコノミスト、コンサルタント、研究員の英知を結集した、ビジネスパーソン・学生必読の書。
第1部では、国内外の経済やマーケットの見通しをわかりやすく解説。第2部では、2017年を理解するための86のキーワードについてわかりやすく解説しています。

アベノミクスと税財政改革 — 財政研究 第12巻

  • 著者
  • 日本財政学会/編部分執筆 研究論文(2)社会保険料負担は企業の投資を抑制したのか?(小林庸平・中田大吾)
  • 発行年月
  • 2016/09/29

第72回大会シンポジウム「アベノミクスと税財政改革」,IMFのマイケル・キーン氏による招待講演,4本の特別寄稿論文,4本の投稿論文を収め,財政と財政学の今日的課題を明らかにする。

徹底調査 子供の貧困が日本を滅ぼす 社会的損失40兆円の衝撃

  • 著者
  • 日本財団 子どもの貧困対策チーム・著執筆者 日本財団:青柳光昌、花岡隼人 / 三菱UFJリサーチ&コンサルティング:小林庸平
  • 発行年月
  • 2016/09/21

6人に1人とされる子供の貧困を放置すると毎年40兆円の社会的損失が生まれる! データ、当事者インタビュー、国内外の研究紹介、必要な政策提言まで、「他人事」ではない貧困問題の最前線をレポート。

Climate Change Policies and Challenges in Indonesia

  • 著者
  • 著者:Shinji Kaneko, Masato Kawanishi編著部分執筆:植田 洋行(環境・エネルギー部 主任研究員)、松岡 夏子(環境・エネルギー部 副主任研究員)、榎 剛史(環境・エネルギー部 副主任研究員)Part 1-3, Importance of Accurate GHG Estimation for the Effective Promotion of Mitigation Policies
  • 発行年月
  • 2016/06/16

本書は2章から成り、第1章はインドネシアの気候変動政策とその体制を、緩和・適応・REDD+・JCMといったテーマごとに解説しています。第2章は気候変動に関する具体的な対策・施策の事例を紹介しています。インドネシアの気候変動政策を総論的に理解するのに非常に役立つ1冊です。

新・アジア経済論-中国とアジア・コンセンサスの模索-

  • 著者
  • 平川均・石川幸一・山本博史・矢野修一・小原篤次・小林尚朗編著部分執筆: 第6章 アジアにおけるイスラム消費市場 武井 泉
  • 発行年月
  • 2016/03/15

本書は、中国経済が台頭する中で、東アジアのグローバリズムの実態と功罪、そして「ワシントン・コンセンサス」および「北京コンセンサス」の限界を実証的に分析しながら、「アジア・コンセンサス」ともいえる新たな開発協力モデルを提示することを目的としています。中国がこれから構造改革を進めていく中で、東アジアが世界経済の中でどのような位置づけにあるのか、中国の膨張と調整をどのようにとらえればよいのか、どのような地域協力体制を構築すれば共存共栄が実現できるかを考察しています。

日本経済読本(第20版)

  • 著者
  • 金森久雄・大守隆[編]部分執筆:中田 一良 (調査部 主任研究員)  第4章 財政赤字の拡大と再建への取組み
  • 発行年月
  • 2016/03/03

累計37万部超のロングセラーテキスト最新改訂版です。
豊富なデータから日本経済の問題点と解決策を探り、「経済を見る眼」を 養うことができます。

持株会社・グループ組織再編・M&Aを活用した事業承継スキーム―後継者・税務・株式評価から考える

  • 著者
  • 編著:木俣 貴光 税務監修:松島 一秋共著:木俣 貴光 瀧藤 隆範 山本 諭史 藤田 正行 重光 義郎
  • 発行年月
  • 2016/02/06

中小企業から大企業の実務担当者向けに、事業承継対策を講ずる上で必要な知識やノウハウを解説します。具体的には、事業承継の課題や選択肢、プロジェクトの進め方や自社株対策に必要な税務知識を明らかにした上で、持株会社制移行、分社化、持株会、M&A、MBO、IPO、財団法人、海外活用など事業承継スキームを網羅的に解説しています。オーナー企業で事業承継対策を立案する実務担当者や金融機関、会計事務所等で事業承継対策を助言する専門家にも役立つよう、実務的な論点を整理しています。

ISO 14001:2015 要求事項の解説

  • 著者
  • 吉田 敬史・奥野 麻衣子(共著)
  • 発行年月
  • 2015/11/20

2015年に11年ぶりに改訂となったISO14001規格。本書では、日本代表エキスパートとして改訂作業の国際会議に参加した環境管理システム小委員会委員長と委員が、そこで規定されている要求事項を箇条ごとに具体的に解説しています。新しいISO14001規格の理解には必須となる、定番の1冊です。

ISO 14001:2015 新旧規格の対照と解説

  • 著者
  • 吉田 敬史・奥野 麻衣子(共著)
  • 発行年月
  • 2015/11/20

2015年に11年ぶりに改訂となったISO14001規格。本書では、日本代表エキスパートとして改訂作業の国際会議に参加した環境管理システム小委員会委員長と委員が、新しいISO14001規格で規定されている要求事項と、改定前のISO14001規格で規定されている要求事項を併記し、比較対照し、解説しています。新しいISO14001規格と改訂前のISO14001規格の違いが一目瞭然です。 新しいISO14001規格への移行に非常に役立つ1冊です。

2016年日本はこうなる

  • 著者
  • 三菱UFJリサーチ&コンサルティング編
  • 発行年月
  • 2015/11/26

三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである当社のエコノミスト、コンサルタント、研究員の英知を結集した、ビジネスパーソン・学生必読の書。
第1部では、国内外の経済やマーケットの見通しをわかりやすく解説。第2部では、2016年を理解するための86のキーワードについてわかりやすく解説しています。

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